Vital coreの
セルフケアプログラムとは?
社員と共に創る、
社員が続けられる仕組み
現場・身体を見る
社員と一緒に改善策を考える
自分たちでルールを決める
主体的に継続できる
現状の視える化から、課題の原因分析、改善施策の実行、定着支援までをチームで伴走。
一般的な健康施策のように、研修や運動指導を一方的に提供するのではなく、
社員と共に健康課題を整理し、現場に合ったプログラムを一緒に作り、習慣化・定着まで伴走します。
「やらされる活動」から
「自分たちの文化」へ。
可視化できること
身体・心理・現場のデータをもとに、改善すべきポイントを明確にします。
健康リスクの把握
ワークエンゲージメントの可視化
労働損失額の算出
支援内容
現場分析
作業内容・環境などを分析し、負担要因を特定します。
フィジカルチェック
可動域・筋力・姿勢などを評価し、身体の状態を把握します。
ワークショップ
社員と一緒に改善策を考え、実行できる計画を作ります。
改善・習慣化
セルフケアや運動習慣の定着を継続的にサポートします。
導入による変化
(製造業の事例)
身体負荷軽減による
欠勤・労災事故0件
導入後
腰痛の訴え
半減
最短1か月後~
社員継続率
100%
全社展開
経営者の声
現場の声をもとに取り組んだ結果、労働環境が改善し、欠勤・労災が減少しました。また、朝礼のタイミングで社員が集まる時間ができたことでコミュニケーションも増えました。今では健康施策が会社の強みになっています。
社員の声
長年、腰痛に悩まされていて、マッサージや病院に通ってもなかなか改善しませんでした。プログラムを始めてから慢性的な痛みがなくなり、ケアをしないほうが違和感を感じるようになりました。
今では⾃宅でも、疲れたときに教わったケアを実践しています。
WHY
Vital core?
私たちが選ばれる理由
現場主体の介入
現場を見ずに施策は決めません。作業・動線・姿勢・環境を分析し、負担の原因を特定します。
習慣化まで伴走
短時間で実践できるセルフケアと継続フォローにより、“続けられる仕組み”をつくります。
チームで変える
ワークショップを通じて、健康を個人任せにせず、組織全体で支える文化づくりを進めます。
何から始めるればいい?まずは、組織の課題を整理するところから。
採用、育成、ブランディング、健康。
どこから手をつけるべきかは、企業によって異なります。
私たちは、現場と経営の両方を見ながら、
貴社にとって優先すべき課題を整理し、最適な支援をご提案します。
無料相談をする
arrow_forward初回相談では、現状の課題整理と優先順位の確認を中心に行います。